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がみ

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夏休み・・・
あっと言う間に過ぎていった夏休み。
一応、オーディオ関係もイロイロやったんですが
なんせ時間がない・・・画像も取り忘れるほどの忙しさ(汗)
やったことと、言えば・・・

・やっと手に入れたK270の修理。
CDかからなかったんですが、2カ所も故障してて直すのに4時間かかりました(汗)
(後日、スピーカーリレーの接触不良も発見・・・また直さなきゃ)

VRS-7100入手
安かったので。
昔、聞いてみてこれならデジタルアンプも良いんじゃない?と思えたので。
いまさら、普通のDTSとかドルサラ?って感じですが、まあAV関係は素人なので
入門用にはピッタリじゃないかなと。
あとは、スピーカーさえ出来れば5.1chサラウンドが・・・

・XXV-04S自宅で視聴
自作30Lバスレフの箱に無理矢理?取付けて視聴してみました。
事前の用意に時間を取られ聞けたのは30分くらいか?
低音がモリモリ出ます。出過ぎなので吸音材でバスレフポート塞いで
ダンプドバスレフ?にするとちょうど良い感じに。
密閉の方が案外良いかもね。今回は時間がないのでパス。
音は、良いですねぇ。
次回はK-ES01とかと聞き比べとか、時間が有るときにやってみよう。

・借り物のMGR-A7-Bで生録?
借りたは良いが、生録なんて録るものがないのが問題(汗)
取り合えず夏と言うことで、虫の鳴き声と、花火を録ってみました。
夜の虫のさえずりは、良い感じに録れましたね。ヘッドホンで聞くと
実際の音と遜色なく録れてました。
まだヘッドホンでしか聴いていないのですが花火は低音がイマイチ。
内蔵マイクの限界か?、再生装置の限界か?
花火は発射台から200m~300mくらいの近い位置で録音&見たんですが
やっぱりあの生の重(超)低音には勝てません。

こんな感じで、夏は過ぎていきました・・・

KENWOOD好き! | 23:32:57 | Trackback(0) | Comments(0)
総額35.000円のオーディオ
また、新しい仲間が・・・
DSCN0443.jpg
LSF-777です。
2代目K'sのスピーカーで当時9万円くらいしたスピーカーです。
まえから、LSF-555は持っていたので「必要ないかな?」と、
思っていたのですが中古価格が下がってきたし、
555との違いにも興味があったので捕獲してみました。
パッと見た目、断然777の方が高級感有りますね。
サイドのウッドが素晴らしい・・・けど作りはちょっと?な所も。

ちゃんと鳴るかチェックしてみます。
DSCN0441.jpg
セッティングは適当(汗)
まあ、ちゃんと鳴りますね。良かった良かった。
K270+LSF-777の組み合わせですが、定価なら25万円(汗)
それが3.5万円で手に入るなんて・・・
新品のミニコン買うなら10年落ちのハイコンポ買った方が音は断然良いしね♪
意外とオススメ。
ただ、10年選手ですので故障は付きものですけどね・・・部品も・・・(汗)

そのうち555との違いでも見てみますか。

KENWOOD好き! | 18:07:44 | Trackback(0) | Comments(1)
新旧?
新型(発売して2年くらい経ちますが・・・)のエシュール
運良く、某所から借りる事が出来たので、早速、お持ち帰り。
2代
左がK-series Esule R-K1(19万円)。
右がK's Esule K270(16万円)。

厚み、奥行きとも新型の方が、分厚く長い。
2台
デザインは、旧型の方がオーディオ的ですが、
NEW顔
新型も分厚いアルミパネルに立体的な造形で捨てがたい魅力が・・・。
天板もザラザラしていて、好きな感じ。
NEW天板
CDトレイの出し入れは、旧型の圧勝。
旧型は、CDトレイの蓋が下がってトレイが出てきて、出止まる瞬間に減速。
ちょっとメカメカしくて好き。
新型は、普通に出てきて、安っぽい感じ。

内部回路は、どっちも凝った感じ。
(詳細は割合・・・)
分解(よい子はマネしないように)してみたかったが、
時間が無かったのでグッと我慢。


で、肝心な音の違いは・・・
全体
音作りがずいぶんと違う感じに聞こえる。
駄文で申し訳ないが、特徴的な違いを書かせてもらうと、

旧型は昔からのKENWOODサウンドで、
中高域の帯域がほんの少し強調されているような鳴り方。
音はどちらかと言うと、前に出てくる。

新型は、全体的にマイルドになって、
しかも、1音1音の分解能も良くなった感じ。
旧型と比べると、ちょっと奥に引っ込んだ感じになる。

「どちらが好みか?」と、聞かれれば、新型になるかな。
まあ、旧型は発売後10年選手ですから、ちょっと分が悪い気もしますね。

新型は、1泊2日で視聴時間1時間(汗)だったので、
もう少しじっくり聞きたかったなぁ・・・


KENWOOD好き! | 22:53:52 | Trackback(0) | Comments(0)
ラジカセ?
U-K323(黒)です。
323-4.jpg
思いのほかコンパクト。
でも、ずっしり重いので、筐体は、しっかりしていそうです。

見た目。
323-2.jpg
上部、側板とも、アルミのパネルで質感はGood。
実売価格を考えれば、上出来かな。
縦に並んだキーやリモコンの操作は、ちょっとしづらそうですね。

音は、なかなか良いのでは?
筐体の重さや、ラジカセなのに中にMDF材のスピーカーBOXが
効いてるのかな。
中高域は8cmフルレンジの素直な鳴り方で好感が持てますね。
ただ、8cmですので、低音には限界があります。
低域を補間出来れば、さらに良くなりそうな感じですが、
残念ながらサブウーハープリアウトが無いですねぇ・・・。
なぜ、付けなかったのでしょうか?

DTS Surround Sensationは、音が左右に広がりますね。
323-3.jpg
効果は微妙ですが・・・確かに変わりますよ。

USBメモリーなどにも対応してるので、MP3などの圧縮音楽を
気軽に聞けます。端子が背面にあるのが残念ですが、
まあ、延長ケーブルで前に持ってくればOKかと。

置き場所が限られていて、
このくらいのサイズしかステレオが置けない。
小~中音量で低域は、そんない欲張らない(笑)で、
音楽を方聞く方にはオススメですね。

323-1.jpg

個人的には、もう少し大きめになっても良かったので、
スピーカーを10~12cmにするか、
現状のサイズでもサブウーハープリアウトを
付けて欲しかったなぁ。

KENWOOD好き! | 12:31:12 | Trackback(0) | Comments(0)
坂本?
ryoma3.jpg
おねえさんの名前じゃありませんよ!

ryoma4.jpg
主役は、こっちの機械。

「JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社は、
デジタルネットワーク時代の新しいライフスタイルを提案するという新製品群の第1弾として、
映像/音楽を一台で楽しめるHome AVC(Audio, Visual and Communication)
「RYOMA(リョーマ)」を開発した。商品化は2010年春の予定。 」

だそうです。
簡単に言うと、
Blu-rayレコーダとHDD、デジタルハイビジョンチューナ、
FM/AMチューナ、デジタルアンプを一つの筐体に押し込んだAVシステムで、
BD/DVDビデオや録画したデジタル放送番組、
音楽CD、リッピングした音楽などを、これ1台で楽しめる。って訳です。

で、
もう一つの機能が、「M-LinX」
簡単に言うと、
「FM/AMラジオの音声を電波障害による難聴取地域でも
インターネットを通じてクリアに伝送するという新技術」
ですが、ココだけ見ると、なんだか新しさは余り感じられません・・・
さらに、
「ネットワークを使って音声以外の画像や天気予報やアーティスト新譜情報など
付加データも併せて伝送可能」
と、ありますが、画像を除けば何だか「見えるラジオ」な感じ。
さて、上手くいきますかね。

昔の記者会見で、こんな新商品を2個(ホーム、モバイル)開発してるって言ってたけど、
この機械がこれにあたるのかな?
もう一個の、「モバイル」は、どんなのかちょっと楽しみ。

で、ケンウッド、ビクター、どっちのブランドで出すんだ?
多分、ビクターかな・・・orz

関連(勝手に)リンク
JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社
Home AVC 「RYOMA(リョーマ)」を開発
新商品および新サービス 開発発表会(動画)

AV Watch(記事)
Phile-web(記事)


KENWOOD好き! | 20:35:04 | Trackback(0) | Comments(2)
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